工業製品

ロードバイクの構造が変わり

オイル・フルードによるディスクブレーキ

フラットマウント・ラジアルマウントによる取り付け。

スルーアクスルによるホイールの取り付け。

最新のロードバイクが一気に別モノになり

扱う道具・工具・トルク・掃除用具・ケミカル も一気に変わりました。

そのおかげで 感覚的にわからなかったMTB、車、同じ構成の工業製品

の感覚が少しクリアになってきました。

あとは、3Dプリント技術により今まで無かった素材の製品が増えてますね。

重量のデメリットよりもパワーの伝達効率や変換が上手く作用する機材がどんどん投入されていますし

ライダーのスキルと共に変化してきてますね。

 

近年は、なんでもカーボンモノコックが強度も軽さも勝ってますが。

alcoa社のスペースフレーム、CNC加工を見て思ったのが

もしかしてカーボンより速い自転車が他の素材で作れる可能性がまだまだあったりするのかな~なんて。

 

 

 

 

 

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